近年、主流になりつつある完全硬化型のガラスコーティングは一部の粗悪品を除いて、ガラス被膜になるまでのアプローチの違いはあるものの、正しい施工方法により形成された被膜は、カーコーティングとして高性能特性を持ち合わせていますが、課題は、その被膜の厚み、すなわちガラスコーティング被膜の膜厚と完全定着(2週間〜1ケ月)までの不安定が課題です。
グラスコート・ジャパンの完全硬化型ガラスコーティングである「グラスコート・ストロンゲスト」はこの二つの問題点を高いレベルでクリアしています。ガラスコーティング被膜の膜厚においては他の追従を許さない、膜厚をしっかり確保しています。これは、ガラスコーティング剤の特性もさることながら、ガラスコーティング皮膜定着技術が大きく関与しています。
さらに、トップコートとしてガラス繊維素被膜を形成することにより、独自の、二層式デュアルプロテクションシステムを確立しています。他社のような施工環境や施工店レベル、施工技術者レベルでは膜厚確保の格差は想像以上に存在します。
グラスコート・ジャパンでは下地調製技術は勿論のこと、ガラスコーティング被膜定着技術を高いレベルで確保していますので、安定した膜厚を確保することを実現しています。
勿論、その被膜は完全無機質なガラス被膜であり、塗装面の収縮に追従できる柔軟性を持ち合わせていますので、ひび割れ、剥離等は一切ありません。
ただ塗るだけのコーティング工程ではなく、ガラスコーティング被膜安定定着技術を駆使したガラスコーティングだからこそ実現できる「ウェットルック」を可能にしています。
以外に知られていない事実として下地調製技術の重要性があります。ガラスコーティング施工の最終的な美しさは、99%下地調整技術に依存されます。下地調整技術が高いレベルで確保されることによりその美しさがガラスコーティング被膜の被膜特性上の艶により強調されるのです。
「艶は出たけど傷が多い」や「艶は出たけど晴れた日に見ると、モヤがある」などの経験をされた方も多いのではないでしょうか?この原因は下地調製技術にあります。ガラスコーティング前の塗装状態で絶対に最低限必要なのは塗装面上が「Clean」であること。しかし、ほとんどの場合、この「Clean」な状態だけしか確保されていない、もしくはそれしか確保できない場合が多いのです。「Clean」だけではなく、「Beautiful」でなければなりません。
この原因は下地調整技術の未熟・施工環境・使用機器・照明設備の不備などが上げられ、どれをとっても欠かせない重要なことですが、一番大きく関与している事は、下地調整技術の未熟です。ガラスコーティング業者懸念のバフ傷やオーロラマーク等は技術の未熟さが残さざる終えない磨き傷として塗装面上に残されたままガラスコーティングされてしまいます。
グラスコート・ジャパンでは創業当時からこの下地調整技術に着目し現在まで研究開発して参りました。また、さらにこの研究開発はエンドレスに進められています。
「Clean」であることは絶対条件、ガラスコーティング施工は「Beautiful」でなければならないのです。「Clean」だけではない、「Beautiful」を実現できる高度な下地調製技術とそれを実現できる環境設備が整っているグラスコート・ジャパンへ安心してお任せください。



施工完了後「最新施工ギャラリー」にアップさせていただきます。乞うご期待!! |
||||
|
||||
|
||||
![]() |
||||
![]() |
||||
| ホイールコートのご案内 | ||||
![]() |
||||
![]() |
||||
| 「これから新車を購入予定の方」「新車を納車されて間もな方」 でコーティングをお考えの方へ |
||||
| 新車のうちにコーティングをされますと価格面でお得になります。また、下地調整も一 般的に軽度で済むことから 限りある塗装のクリアー層をしっかり残したままコーティング を施工することができます。せっかく購入された新車ですから、いつまでも最高な状態で乗 りたいと思うのは皆様同じだと思います。グラス コートジャパンのガラスコーティングは 石油系溶剤などの有機物を含むWAXやポリマー加工と違い完全無機質な 皮膜を形成するた め酸化することがなく、汚れもこびり付きにくくなるため、洗車も楽に短時間で終わらせる ことができます。もちろん面倒なWAX掛けも一切必要ありません。また、新車の塗装面が最 高に美しい状態であると思われている方も多いと思いますが、塗装がボケていたり、既に洗 車キズや磨きキズが付いていたりと、輝きや艶がいまいち感じられないといったケースも多 く存在します。グラスコートジャパンではコーティング効果も さることながら、お車を美 しく仕上げることにもこだわりを持って行っております。ガラスコーティングの美しさは下 地処理技術により依存するため、新車と言えども美しさを実現するための下地調整をしっか り行います。その上から、他にはない独自の二層式デュアルプロテクションシステムによる コーティングとの融合により、見違えるほどの輝きと艶を実現しております。 グラスコートジャパンでは、ご要望、ご予算に併せて3つのコースをご用意しておりますが とりあえずコーティ ングを・・・というお客様には新車のみ限定の価格面でも大変お得な 「グラスライトコート(新車コース)」をご用意しており、大変好評を得ている事から、 是非お試しいただければと思います。 新車のうちにコーティングを・・とお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。 |
||||
| 過去の施工ギャラリーについては こちらからどうぞ! 写真をクリックすると詳細がご覧 頂けます。 |
|
車 名:KAWASAKI・マッハ3
コース:バイクコーティング |
![]() |
|
車 名:アウディ・TTクーペ
コース:グラスコートストロンゲスト |
![]() |
|
車 名:フォルクスワーゲン・トゥアレグ
コース:グラスコートストロンゲスト |
![]() |
|
車 名:スバル・フォレスター
コース:グラスコートストロンゲスト |
![]() |
|
車 名:ホンダ・S2000
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:ミツビシ・パジェロロング
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:ホンダ・オデッセイ
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:BMW・ミニ
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:ボルボ・XC70
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:ミツビシ・ランサーエボリューション
コース:グラスコート |
![]() |
|
車 名:レクサス・RX450
コース:グラスライトコート【新車コース】 |
![]() |
![]() |
車・バイクガラスコーティング
ガラス撥水加工 / ホイールコート ルーム・シートクリーニング 専門プロショップ |
|
グラスコート・ジャパンFC札幌は、北海道で唯一のグラスコート・ジャパン
認定加盟店です。15年にわたる実績とノウハウをもとに、ハイクオリティな ガラスコーティングを提供させていただいております。他の追随を許さない 高度な下地処理技術と独自に開発した二層式デュアルプロテクションシステ ムコーティングとの融合により、新車、中古車問わず見違えるほどの輝きと 艶を実現いたします。コーティングをご検討の方、他社ガラスコーティング に満足できなかった方はお気軽にお問い合わせください。札幌市以外(江別 ・北広島・小樽・恵庭・千歳・函館・旭川など)からのお越しもお待ちして おります。グラスコート・ジャパン札幌が誠意をもって対応いたします。 |
![]() |
| ハイクオリティなコーティングとは、下地処理技術と コーティング剤の両者が最高であってこそ実現できる・・・ グラスコートジャパンのコーティング剤について グラスコートジャパンのコーティング剤につきましては、一般的なプロ仕様の量販品と違 い独自に研究され開発されたものです。現在いろいろなコーティング剤が存在する中、本当 にどのコーティングが良いのか分からないのが現状だと思います。多種のコーティング剤を 取り揃え、その中からお客様にお選びいただくのではなく、プロである我々が本当に良いも のを見極め、それをお客様に提供していくことが必要であると考えます。よって、グラスコ ートジャパンでは完全硬化型のコーティング剤で1種類、ガラス繊維素のコーティング剤の ベースコート、トップコートで1種類のみをそれぞれのコースで使用して仕上げられます。 さらに、もう一つ重要なこととして、コーティング剤だけでなくコーティングの施工技術が 性能を大きく左右するということです。グラスコートジャパンでは一般的には塗布して拭く だけとされているコーティング作業もそのレベルにとどまらず、「コーティング皮膜定着技 術」という概念を作り上げ、脱脂から皮膜定着安定までの技術力を駆使して仕上げられます。 グラスコートジャパンが自信をもって提供する各コーティングコースを是非お試し下さい。 コーティングを施工するための「下地処理」ではなく、お車 を美しく演出するためにこだわる「下地調整技術」 ガラスコーティング施工の最終的な美しさは99%下地処理技術により決まります。コーテ ィングを施工したから美しくなるのではありません。下地処理が高いレベルで確保されるこ とにより、その美しさガラスコーティング皮膜特性上の艶により強調されるのです。その実 現には高度な下地調整技術とその技術を最大限発揮できる施工環境、専用の照明設備が欠か せません。蛍光灯だけの施工環境は論外、また、蛍光灯と混在して水銀灯の点灯での作業も 全く不十分です。グラスコートジャパン札幌では蛍光灯を除く三種類の光源の異なる特殊照 明により完璧なまでに塗装面の状態を把握した環境で行われます。また、下地調整技術とし て下地処理をする際に一般的に懸念されている磨きキズ(バフ傷)やオーロラマークを決し て残すことがない仕上がりを実現いたします。その高度な技術により仕上げられた美しさと コーティング皮膜特性上の艶が融合することにより「ありえない美しさ」と称されるほどの 仕上がりを演出いたします。 |
|
![]() |
|
![]() |
【グラスコート】 ガラス繊維素ベースコート+トップコート ダブルプロテクションコーティングコース 詳しくはここをクリック |
![]() |
【グラスライトコート】 ガラス繊維素トップコート シングルプロテクションコーティングコース 詳しくはここをクリック |
| オプションメニューのご紹介 | |
| ガラス撥水加工 【詳しくはここをクリック】 | |
![]() |
|
| ホイールコート 【詳しくはここをクリック】 | |
![]() |
|