デュアルプロテクションシステム二層式ガラスコーティング専門ショップ/札幌

ガラスコーティング・カーコーティングは下地調整技術と高性能被膜のコンビネーションが絶対に必要

●膜厚確保と被膜安定技術

近年、主流になりつつある完全硬化型のガラスコーティングは一部の粗悪品を除いて、ガラス被膜になるまでのアプローチの違いはあるものの、正しい施工方法により形成された被膜は、カーコーティングとして高性能特性を持ち合わせていますが、課題は、その被膜の厚み、すなわちガラスコーティング被膜の膜厚と完全定着(2週間〜1ケ月)までの不安定が課題です。
グラスコート・ジャパンの完全硬化型ガラスコーティングである「グラスコート・ストロンゲスト」はこの二つの問題点を高いレベルでクリアしています。ガラスコーティング被膜の膜厚においては他の追従を許さない、膜厚をしっかり確保しています。これは、ガラスコーティング剤の特性もさることながら、ガラスコーティング皮膜定着技術が大きく関与しています。
さらに、トップコートとしてガラス繊維素被膜を形成することにより、独自の、二層式デュアルプロテクションシステムを確立しています。他社のような施工環境や施工店レベル、施工技術者レベルでは膜厚確保の格差は想像以上に存在します。
グラスコート・ジャパンでは下地調製技術は勿論のこと、ガラスコーティング被膜定着技術を高いレベルで確保していますので、安定した膜厚を確保することを実現しています。
勿論、その被膜は完全無機質なガラス被膜であり、塗装面の収縮に追従できる柔軟性を持ち合わせていますので、ひび割れ、剥離等は一切ありません。
ただ塗るだけのコーティング工程ではなく、ガラスコーティング被膜安定定着技術を駆使したガラスコーティングだからこそ実現できる「ウェットルック」を可能にしています。

●ガラスコーティングの美観は下地調整技術に依存

以外に知られていない事実として下地調製技術の重要性があります。ガラスコーティング施工の最終的な美しさは、99%下地調整技術に依存されます。下地調整技術が高いレベルで確保されることによりその美しさがガラスコーティング被膜の被膜特性上の艶により強調されるのです。
「艶は出たけど傷が多い」や「艶は出たけど晴れた日に見ると、モヤがある」などの経験をされた方も多いのではないでしょうか?この原因は下地調製技術にあります。ガラスコーティング前の塗装状態で絶対に最低限必要なのは塗装面上が「Clean」であること。しかし、ほとんどの場合、この「Clean」な状態だけしか確保されていない、もしくはそれしか確保できない場合が多いのです。「Clean」だけではなく、「Beautiful」でなければなりません。
この原因は下地調整技術の未熟・施工環境・使用機器・照明設備の不備などが上げられ、どれをとっても欠かせない重要なことですが、一番大きく関与している事は、下地調整技術の未熟です。ガラスコーティング業者懸念のバフ傷やオーロラマーク等は技術の未熟さが残さざる終えない磨き傷として塗装面上に残されたままガラスコーティングされてしまいます。
グラスコート・ジャパンでは創業当時からこの下地調整技術に着目し現在まで研究開発して参りました。また、さらにこの研究開発はエンドレスに進められています。
「Clean」であることは絶対条件、ガラスコーティング施工は「Beautiful」でなければならないのです。「Clean」だけではない、「Beautiful」を実現できる高度な下地調製技術とそれを実現できる環境設備が整っているグラスコート・ジャパンへ安心してお任せください。

現在主流になりつつあるガラスコーティングといわれているものの中には、ガラスコーティングとは言い難い性質のものも存在します。
インターネット上の一部のサイトではケイ素が含有されているだけで「ガラス系」といわれてしまうほど、大ざっぱな区分けがされているようです。
また、さまざまな、情報掲示板でも一般ユーザーの方の勘違いで同様の区分けをしている記述もあります。このようなことから、ガラスコーティング施工後の手入れの仕方などにも、ガラス系というだけで相性が良いと判断し市販のメンテナンス剤やコーティング剤を塗布して弊害が起きていることも現実です。
残念ながら、一部の他社のプロといわれる人たちもこのような間違った認識をしている事もあります。ガラスコーティングと定義できるのは、完全無機質であることが重要と考え、また、カーコーティングに最適化された処方であることは、絶対に譲れないこととグラスコート・ジャパンでは考えます。
グラスコート・ジャパンでガラスコーティングと呼ぶにふさわしいグラスコート・ストロンゲストは完全無機質な被膜特性を持ち、その名のごとく最上級のガラスコーティング被膜を形成させます。
圧倒的な膜厚を確保しまさにウェットルックを実現した被膜特性上の艶は、完璧なまでの下地処理技術との融合により実現します。
車のカーコーティングの最高峰であるガラスコーティングはグラスコート・ジャパンでグラスコート・ストロンゲストと名付けられその名のごとく最上級のガラスコーティングとして話題を呼んでいます。
また、常に最上級として君臨するために技術開発に日夜取り組んでおります。最上級のガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストはグラスコート・ジャパンだけで実現するガラスコーティングテクニックです。
類似名称を使ったガラスコーティングに十分ご注意ください。
ガラスコーティングはガン吹き?
ガラスコーティングの液剤塗布方法でガン吹きによる施工方法をとる場合と手塗りで塗布する場合とがあるようですが、グラスコート・ジャパンでは手塗りによる施工方法を取り入れています。
イメージ的にガラスコーティングの施工方法がガン吹きの方が本格的な感じがしてよい印象を持ちやすいのですが、ガラスコーティングの性質は完全なガラス被膜のタイプであれば、ガラス被膜になるまでのアプローチの仕方に違いはあるにせよ、酸素と水分による反応という点においては違いがありません。反応してガラスへと転化する性質上、ガン吹きであろうが手塗りであろうが、施工方法による性能の違いはありません。
今回バージョンアップしたグラスコート・ストロンゲストの最上級ガラスコーティングは手塗りによる施工方法により、圧倒的な膜厚を得ることに成功しています。また、ガン吹きによる施工方法の場合、その作業特性上、ガラスコーティング液剤の揮発する量が大変多いため、コストがかかります。
ガン吹きによる施工方法を取り入れている場合、この液剤塗布のロスが多いため施工金額も少々高目の設定になる傾向にあります。
ガラスコーティングの場合、決して液体ガラスを塗布しているのではなく、ガラス被膜へと転化する前の物質を塗布しているわけですから、ガン吹きか手塗りかの問題は問題ではなく、いかに支障のないレベルで厚く、硬く形成できるかによって性能が決まります。
特にガラスコーティングの性能の一つである、耐傷性能においてはガラスコーティング被膜の厚みに依存されます。
この膜厚を確保するには、ガラスコーティングの液剤特性と重ね塗りによるところが大きな要因となります。グラスコート・ジャパンで今回バージョンアップされた、最上級のガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストはその点においても高性能を実現しています。
バージョンアップガラスコーティングの導入時、グラスコート・ジャパンのマイスター達もびっくりするぐらいのバージョンアップに成功しています。
最上級ガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストはまさに最上級グレード・ガラスコーティングです。
他社ガラスコーティング施工したお客様からのご相談が多くあります。
その内容はほとんどがガラスコーティング施工時の下地処理のクォリティの問題だそうです。このコンテンツでもご案内しておりますが、ガラスコーティングは下地処理が決め手になります。
次に、ガラスコーティングの被膜定着技術です。この二点はガラスコーティング施工時における最大のポイントになります。
グラスコート・ジャパンでのガラスコーティング施工時の下地調製技術に関しては、ご案内の通りです。
また、ガラスコーティング被膜定着技術は意外に知られていない技術ですが、耐久性やガラスコーティングの被膜の厚みなどにかかわってくる技術になります。
グラスコート・ジャパンでは徹底した被膜定着技術を実現しています。
脱脂作業が二工程あること。被膜が二層式デュアルプロテクションであることがその秘密です。
他社ガラスコーティング施工した方でお悩みをお持ちの方は、遠慮なくご相談ください。
北海道地区(加盟店募集中)では現在のところ唯一のグラスコート・ジャパン認定加盟店であるグラスコート・ジャパンFC札幌店が誠意を
持ってご相談を承ります。札幌市以外(江別、北広島、恵庭、千歳、小樽、函館、旭川・・・)のお客様についても、代車無料貸出しや、代
車が必要でないお客様については、最寄りの駅まで送迎いたしますので、安心してお越し下さい。
ガラスコーティング専門ショップ

ガラスコーティング最強集団ガラスコーティングショップお問い合わせガラスコーティングショップ案内ガラスコーティング施工オプションガラスコーティングラインナップガラスコーティング施工ポリシーガラスコーティング専門ショップ

LINK
ガラスコーティング専門ショップ
グラスコート・ジャパンFC札幌店
〒064‐0915北海道札幌市中央区南15条西19丁目1番3号
電話011‐512‐3740(FAX兼)
e-mail sapporo@gcj.co.jp

これから新車を購入される方へ

新車のうちにコーティングをされますと価格
面でお得になります。また、下地調整も一般
的に軽度で済むことから 限りある塗装のク
リアー層をしっかり残したままコーティング
を施工することができます。       

せっかく購入された新車ですから、いつまで
も最高な状態で乗りたいと思うのは皆様同じ
だと思います。グラスコートジャパンのガラ
スコーティングは石油系溶剤などの有機物を
含むWAXやポリマー加工と違い完全無機質な
皮膜を形成するため酸化することがなく汚れ
もこびり付きにくくなるため、洗車も楽に短
時間で終わらせることができます。もちろん
面倒なWAX掛けも一切必要ありません。  

 また、新車の塗装面が最高に美しい状態で
あると思われている方も多いと思いますが、
塗装がボケていたり、既に洗車キズや磨きキ
ズが付いていたりと、輝きや艶がいまいち感
じられないといったケースも多く存在します
グラスコートジャパンではコーティング効果
もさることながら、お車を美しく仕上げるこ
とにもこだわりを持って行っております。ガ
ラスコーティングの美しさは下地処理技術に
より依存するため、新車と言えども美しさを
実現するための下地調整をしっかり行います
その上から、他にはない独自の二層式デュア
ルプロテクションシステムによるコーティン
グとの融合により、見違えるほどの輝きと艶
を実現しております。 
 

→拡大版は『こちら』
 施工証明書の発行
各コーティングの施工車両に対し、「施工証
明書」を発行いたします。証明書の他、コー
ティングに関する注意事項やメンテナンスに
関する事項も記載しております。また、万が
一事故などに遭われ保険により修理を行う際
コーティング費用についても保険で補償でき
る場合がありますが、その時の証明になるも
のですので、お渡し後は車検証などと一緒に
大切に保管してください。
オリジナル「メンテナンスセット」

各コーティングを施工されたお客様に「メン
テナンスセット」をお渡ししております。当
店にご入庫いただいての定期的なメンテナン
スはあえてご案内しておりません。その理由
として当店のメンテナンスセットを使用し、
お客様ご自身で定期的に洗車(メンテナンス
を行っていただければ、充分にコーティング
効果が持続できると考えているからです。お
客様でも簡単に行えるよう、特別に処方され
たものでありますので、通常の洗車感覚で行
うことができます。メンテナンスの方法につ
いては、ご納車時にしっかりとご説明させて
いただきます。

なお、常に完璧な状態を保ちたい場合や、な
かなかご自分で洗車(メンテナンス)をする
ことが出来ない場合などで、通常の洗車で落
とす事ができない固着した汚れ、鉄粉、軽度
な雨ジミ、薄い洗車キズが気になった際には
、有料ではございますが、当店にてしっかり
とメンテナンスさせていただきますので、お
気軽にご相談、ご利用ください。

車・バイクガラスコーティング
板金・塗装 / 洗車
ガラス撥水加工 / ホイールコート
ルーム・シートクリーニング
専門プロショップ
グラスコート・ジャパンFC札幌は、北海道で唯一のグラスコート・ジャパン
認定加盟店です。15年にわたる実績とノウハウをもとに、ハイクオリティな
ガラスコーティングを提供させていただいております。他の追随を許さない
高度な下地処理技術と独自に開発した二層式デュアルプロテクションシステ
ムコーティングとの融合により、新車、中古車問わず見違えるほどの輝きと
艶を実現いたします。コーティングをご検討の方、他社ガラスコーティング
に満足できなかった方はお気軽にお問い合わせください。札幌市以外(江別
・北広島・小樽・恵庭・千歳・函館・旭川など)からのお越しもお待ちして
おります。グラスコート・ジャパン札幌が誠意をもって対応いたします。

 ハイクオリティなコーティングとは、下地処理技術と
   コーティング剤の両者が最高であってこそ実現できる・・・


 グラスコートジャパンのコーティング剤について
 グラスコートジャパンのコーティング剤につきましては、一般的なプロ仕様の量販品と
 違い独自に研究され開発されたものです。現在いろいろなコーティング剤が存在する中、
 本当にどのコーティングが良いのか分からないのが現状だと思います。多種のコーティン
 グ剤を取り揃え、その中からお客様にお選びいただくのではなく、プロである我々が本当
 に良いものを見極め、研究し、それをお客様に提供していくことが必要であると考えます
 よって、グラスコートジャパンでは完全硬化型のコーティング剤で1種類、ガラス繊維素
 のコーティング剤のベースコート、トップコートで1種類のみをそれぞれのコースで仕上
 げられます。

 さらに、もう一つ重要なこととして、コーティング剤だけでなくコーティングの施工技術
 が性能を大きく左右するということです。グラスコートジャパンでは一般的には塗布して
 拭くだけとされているコーティング作業もそのレベルにとどまらず、「コーティング皮膜
 定着技術」という概念を作り上げ、脱脂から皮膜定着安定までの技術力を駆使して仕上げ
 られます。
 グラスコートジャパンが自信をもって提供する各コーティングコースを是非お試し下さい
 

 
コーティングを施工するための「下地処理」ではなく、お車
  を美しく演出するためにこだわる「下地調整技術」
 
ガラスコーティング施工の最終的な美しさは99%下地処理技術により決まります。コー
 ティングを施工したから美しくなるのではありません。下地処理が高いレベルで確保され
 ることにより、その美しさガラスコーティング皮膜特性上の艶により強調されるのです。

 その実現には高度な下地調整技術とその技術を最大限発揮できる施工環境、専用の照明設
 備が欠かせません。蛍光灯だけの施工環境は論外、また、蛍光灯と混在して水銀灯の点灯
 での作業も全く不十分です。グラスコートジャパン札幌では蛍光灯を除く三種類の光源の
 異なる特殊照明により完璧なまでに塗装面の状態を把握した環境で行われます。
 また、下地調整技術として下地処理をする際に一般的に懸念されている磨きキズ(バフ傷
 )やオーロラマークを決して残すことがない仕上がりを実現いたします。その高度な技術
 により仕上げられた美しさとコーティング皮膜特性上の艶が融合することにより「ありえ
 ない美しさ」と称されるほどの仕上がりを演出いたします。



【グラスコートストロンゲスト】
 グラスコートを超える耐久性と輝き、艶、膜厚を実現した現段階における最高潮のガラス
 コーティングがこの【グラスコートストロンゲスト】です。グラスコートジャパンが独自
 に研究開発した硬化型完全ガラス皮膜+ガラス繊維素皮膜によるデュアルプロテクション
 システムにより、他社一般施工店での量販ガラスコーティング(完全硬化型)の追随を全
 く許さない最高級ガラスコーティングコースです。 
【詳しくはココをクリック】

【グラスコート・ストロンゲストの洗車時の様子】
 驚くべき滑水状態を体感でき、洗車が楽しくなること間違いなしです!

【グラスコート】
 
酸化、劣化することがないファイバー状の完全無機質ガラス皮膜によるコーティング
 です。グラスコートはベースコートとトップコートによるダブルプロテクションコー
 ティングシステムにより、ガラス繊維素コーティングの中でも圧倒的なアドバンテー
 ジを実現したコーティングコースです。

【詳しくはココをクリック】


【グラスライトコート】
 「とりあえずコーティングを・・」という方にリーズナブルに価格設定したガラスコ
 ーティングです。コーティングはグラスコートに使用するトップコートのみのシング
 ルプロテクション(一層式)となりますが石油系溶剤などの有機物を含むポリマー加
 工やコーティングに比べ圧倒的なアドバンテージを実現いたします。

【詳しくはココをクリック】

 オプションメニューのご紹介【オプションのみの施工も承ります】
 ■ガラス撥水加工 【詳しくはここをクリック
 ■ホイールコート 【詳しくはここをクリック
 バイクコーティングのご紹介
このたび、グラスコートジャパン各店は、更なる技術向上と顧客満足度を目指し、グループ名

【ラディアス】へと改称いたします。それに伴いサイトもフルリニューアルいたしました。


運営会社、スタッフ、店舗所在地に変更はございませんので

今までグラスコートジャパンをご利用のお客様も安心してご利用くださいませ。


今後とも【ラディアスグループ】各店につきまして一層のご愛顧を賜りますよう、

よろしくお願い申し上げます。

【ラディアス札幌店】新ホームページ

グラスコートジャパン他店舗も同様に名称変更となります。

【旧店舗名】           【新店舗名】
 グラスコートジャパン郡山店  → RADIUS(ラディアス)郡山店
 グラスコートジャパン茨城店  → RADIUS(ラディアス)茨城店
 グラスコートジャパン千葉店  → RADIUS(ラディアス)千葉店
 グラスコートジャパン上尾店  → RADIUS(ラディアス)上尾店
 グラスコートジャパン湘南店  → RADIUS(ラディアス)湘南店
 グラスコートジャパン川崎店  → RADIUS(ラディアス)川崎店
 グラスコートジャパン南福岡店 → RADIUS(ラディアス)南福岡店